H i s t o r y

鹿児島の森の恵み。

購入する

もともとは、多くの方に販売する

天然水ではありませんでした。

鹿児島県姶良市蒲生町は、日本でいちばん大きな

クスノキが
あることで知られています。


その蒲生町の森の中にあるクラブハウスで使うため、


地下深く天然水を掘ったのです。


最初のうちは、飲料水や、お茶やコーヒーを淹れる水、


焼酎の割り水として、お客様にお出しして
いたのですが、

そこで飲むコーヒーやお茶や焼酎が
とても美味しいと

口コミで評判になりました。


ご家庭でもぜひ味わいたいということになり、


ボックスに詰めて 販売することになったというのが


「高牧の森の水」の誕生ストーリーです。


宣伝や広報活動はしてこなかったのですが、


有名な紅茶専門店、 かき氷の専門店、焼酎の蔵元など、


プロの方から絶賛されるようになりました。





美箱で、たっぷり天然水を飲んで、


ぜひあなたの健康や美容に

お役立てください。